れもんの娯楽。。。

V6を中心に、自分が好きな娯楽をつらつらと書いています

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LIVE TOUR 2015 DVD感想  コメンタリー篇その5





曲は39シンフォニーへ。
第一章Orange

手巻き寿司を作り始める健くん。

井ノ原「何だお前も火付いてきたじゃねぇかよ~
健「ちょっとね美味しそうだからね。俺さっき食べたんだよ
井ノ原「知ってるよ。見てたよ。卵丼だろ
健「たまごどん

どうやら、収録前に“卵丼”を食べたらしい健くん。
それを“見てた”イノッチ。

健くんが食べたというだけで「卵丼」というものが、すごく可愛い丼物に思えてきちゃう。

で、酢メシをとったあとは、きちんとラップをしめることを忘れない健ちゃん。
しかもだいぶご丁寧に。
着物でもたたんでんのかと思うくらい慎重。ラップに対して。


井ノ原「1回真ん中にさぁ、棒みたいのがあってさぁ、そこに手ついたら誰かの手握っちゃったんだよね。暗闇で

突如の少女マンガのようなエピソード。
今から恋の始まりを予感させるようなハプニング。

剛「俺、俺
井ノ原「(笑)あ、おまえか!!
剛「あれ、すげぇ嫌だったんだよ

全然恋なんて始まらなかった。
嫌がってた。すげぇ嫌がってた。


健「嫌だったの?(笑)
井ノ原「あぁ!と思って」
剛「(笑)
井ノ原「だって俺、ちゃんと握っちゃったの
剛「アハハハハ!!しっかりね、しっかり
井ノ原「こういう棒のとこに、こうやって(上から握るような形)やってたんだよ。たぶん、剛がね。その上を俺が同じように
剛「アハハハハハ!!あの棒大事だもんね!
井ノ原「あの棒大事なんだよ、最初揺れるから

棒を握る剛くんの手を上から握るという
大変ロマンチックな現象が舞台裏で行われていたV6ライブ。
その後、何食わぬ顔でOrangeを歌い上げていた2人。
“この直前にお互いの手を・・・”と想像すると、また違ったOrangeが味わえますね・・・・・・。


シューティングスターを見ているときの剛くんがネコみたい。
いちいち小動物で例えたくなるほど、コメンタリーの剛くんがかわいい。
あまり言葉を発しないのに、“かわいさ”が強い。

曲はIN THE WINDへ。

井ノ原「このあとさぁ、“醒めない”のところで、ここ!ここ!ここお前、よく間違えてたよな」と健くんに伝えるイノッチ。

この時、字幕に設定するとイノッチが言った“醒めない”が“Sunday night”になっていた。
思わぬところで空耳アワー。
字幕担当の方のかわいいミス。


曲はセクバニへ。

具の入ったパックを手に取り匂いを嗅ぐ健くん。

健「サバ?
井ノ原「サバじゃないんじゃない?
元に戻す健くん。

一体何の魚。

私たちに疑問を残したまま、食されることもなく、元の位置に戻されるサバらしき魚…。
知らない魚には手をつけない健くん。


その後、健くんは明太子やたくあんなど、具だけを食べていました。


井ノ原「長野くん、お父さん見に来た?今回
長野「・・・お父さん、来たんだっけなぁ?
井ノ原「大阪来てたじゃん

知ってたイノッチ。
知っていたのにあえて聞いたイノッチ。
何故、息子よりも覚えてる。

坂本「あ、そうだ
長野「そうだそうだ
健「大阪だって、長野くんご飯食べに行ってたじゃん
坂本「親戚の子だっけ?

長野くんよりも、長野くん事情に詳しいメンバー。

坂本「甥っ子?
長野「姪っ子姪っ子そう、姪っ子が来てた
井ノ原「長野くんクラスになると、姪っ子も結構デカイからね

長野家に詳しいイノッチ。

長野「一番上の子とかもう、大学3年4年とかだよ

長野くんに大学3年4年の姪っ子いるの?
ということは、年齢にすると21歳か22歳くらいの姪っ子がいるの?
興奮~興奮~!!

あ、失礼。
勝手に興奮しちゃって、失礼しました。


こんなかっこいいおじさんいます?
こんなかっこよくて美しいおじさんからお年玉もらえちゃうなんて。
ホント、前世で、どんな徳を積んだら長野くんの姪っ子になれるのさ・・・。


セクバニから愛なんだへ変わる場面。
坂本「井ノ原間違えちゃったの?(笑)跳んでるだけだったよ
剛「(笑)ピョーンピョーンピョーン

みんなほぼ素に近い状態でリラックスムードだからって、私はだいぶ油断していた。
そしたら、突然私の耳に聞こえてきたんだ。


「ピョーンピョーンピョーン」


Oh!NO!!!
油断も隙もあったもんじゃない。

跳んでるイノッチを「ピョーンピョーンピョーン」って!!!!

しかもソファ座りながら飛び跳ねて「ピョーンピョーンピョーン」って!!!
ウサギ?ウサギかな?

も~、ソファ座りながら飛び跳ねて「ピョーンピョーンピョーン」って言う部門第1位の可愛さ。

どういうことよ~。かわいすぎて、感想が先へ進めない。

めったに喋らないのに、いざ喋ったと思ったら、特大ホームランの可愛さだしてきた。

森田剛といえば、大多数の人は“クール”“怖い”“ヤンキー”というようなイメージが強いと思う。
今回のコメンタリーでも、確かにクールだった。
あまり喋らずに、ずっとクールだった。

でも、いざ喋ったと思ったら、

ピョーンピョーンピョーン!!!!

オーマイガーよ。
もう全米がオーマイガーよ。きっと。
可愛すぎて。

油断ならない。
剛くんの可愛さは突然やってくる。

しかも顔も笑ってて可愛さ倍増。
「ピョーンピョーンピョーン」という可愛すぎる擬音に全くもって負けない可愛い笑顔。


で、イノッチのその跳んでる部分を見直したら、確かに跳ねていました。
すっごいかわいい。

確かにピョーンピョーンピョーンしていました。

坂本「ちょっとかわいかった今(笑)

ね~。かわいかったね~。
39歳の跳ねるシーンを「かわいかった」と言えちゃう44歳。
それがV6。

39歳の跳ねるシーンに「ピョーンピョーンピョーン」という驚きの可愛い擬音をつけちゃう36歳。
それがV6。

極めて乙女度の高いおじさんたち。


で、そんな、かわいく跳ねていた張本人は・・・・

井ノ原「ちょっと漬けにしてみる

手巻き寿司の新たなる可能性を見出していた。


曲はキーポンへ。

井ノ原「ん。この白いのうまいよ
どうやら漬けにした“白いの”がうまいらしい。

健「何それ?
井ノ原「ヒラメ?
健「ヒラメ?
首をかしげるイノッチ。

首かしげちゃった!
名前も知らないものを“漬け”にして、健くんにオススメしていた。
とんだチャレンジャー。

かわいい。
さっきから魚の名前が分からないイノッチと健くんかわいい。

気になるな。
謎の“白いの”。
うまいらしいその“白いの”。


キーポンからWAになっておどろうへ。

首を動かしてリズムを取る長野くん。
お、珍しい。
今まで、凛々しい顔つきで見ていることが多かった長野くんが、リズムを刻み始めた。

さらに口笛まで披露。

ご機嫌。

そしてコンサートは第4章へと突入。


続く・・・


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  • 2016.08/23 12:31分 
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